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丹波市
オンラインプロジェクト

ホーム: ようこそ!

丹波オンライン
プロジェクトについて

「丹波市オンラインプロジェクト」は、コロナウイルスの影響から、故郷・丹波市の子どもたちの教育を守るために、創設されたプロジェクトです。活動メンバーは、丹波市出身の学生・社会人を中心とした若者人で構成されています。私たちは、クラウドファンディングや募金活動を通じて、丹波市の教育を守るために必要な資金や資材を収集し、丹波市に提供することを目的として活動しています。現在ではオンライン環境の整備支援を中心に活動を進めています。私たちはこの活動を通して、丹波市においてコロナウイルスによって生じる教育課題(教育格差、学習の遅れ等)が最小限のものとなることを願って止みません。

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ホーム: 概要

【メンバーのプロジェクトに対する思い⑤経理担当:マッキー編】

経理担当の小川です。 私は頂いた寄付の集計や機材購入の準備中です。 代表の熱い思いを聞いて、丹波の子供の教育を守りたいと思い、プロジェクトに参加しました。 少しでも丹波市の中学生の助けになるように頑張ります!

【メンバーのプロジェクトに対する思い④広報兼デザイン担当:ヨコ山ルナ編】

はじめまして、横山です。 丹波大好きなリーダーの想いに心動かされ、プロジェクトメンバーになりました。 実は私もリーダーに負けない“地元大好きっ子”です。誇れる故郷の力になればと活動しています。 活動を通じて、みなさんの温かさをひしひし感じています。 丹波愛が更に増す日々です。

【メンバーのプロジェクトに対する思い③広報担当:小西天祐編】

この地元愛、丹波愛は何なんでしょうかね?😂丹波出身の方ならお分かりいただけると思います! 人にされて嬉しいことは、自分がまず行うようにしています。この活動に参加した動機も、もし自分が親や子供の立場だったら助かるなと思ったからです。代表の薮下に感化されこの活動に参加していま...

【メンバーのプロジェクトに対する思い②サブリーダー兼広報担当:Mizuki編】

私は会社の指定でコロナの影響は関係なく元々7月入社予定だったので、現在は地元・丹波市に住んでいます。 入社までたっぷり自分を高める時間があると思い、着付けの習い事や図書館に通って本を毎日読んだりしようと思っていたのですが、コロナの影響で全てダメになりました。...

支援募集期間残り15日。

先日から大手クラウドファンディングサイト『CAMPFIRE』にて、私たちのプロジェクトが公開されています! こちらではクレジットカードでの支援が可能です! 私達の活動、支援募集期間は残り15日です。 とても時間が限られています😭...

クラウドファンディングのリターンに"丹波好きやねんTシャツ👕"追加!!!🎉㊗️✨

昨日、丹波うまいもん研究会様から頂いた、 "丹波好きやねんTシャツ👕"は この度、私たちのクラウドファンディングの 寄付者に対するリターン(お返し)として 使わせていただくことになりました!!😆👏✨ しかし個数が限られています! XSサイズ...6枚...

丹波市内に私たちの活動をチラシ配布によって知ってもらおう運動 3日目🚗💨

今日も、リーダーとサブリーダーで丹波市内の施設や店舗を回り、チラシを置かせていただけないかとお願いをしてきました! 昨日に引き続き今日も沢山の方から、神戸新聞に掲載されているのを見たよ!、私たちのレストランはこないだ寄付させてもらったよ☺️うちの孫も小中学生だからね!、すご...

チラシを丹波市内の施設や店舗に置いてもらおう運動 2日目👏

昨日からより多くの方に、丹波市の現状や私たちの活動を知って頂きたいと思い、丹波市内の施設や店舗にチラシを置いてもらう交渉をしています! 今日もチラシ交渉をする中で、お店の方が、新聞に載ってたね、頑張ってるらしいね、目標金額達成するといいね、など温かいお言葉をいただき、改めて...

【メンバーのプロジェクトに対する思い①プロジェクトリーダー:薮下文也編】

プロジェクトリーダーを務めています、藪下文也といいます。プロジェクト全体の管理や、渉外を主に担当しています。今は丹波の実家に帰省しており、丹波市内を駆け回っています。 普段は京都大学大学院で公共政策を学んでおり、今回のプロジェクトもそこでの学びから発案したものです。今日本は...

6月13日から数日間、リーダーとサブリーダーで、丹波市内の店舗にチラシの配布を始めました!🙆‍♂️

より多くの地元・丹波市の方に、 ○丹波市内の学校のオンライン環境がかなり不足しているという実態 ○それによって、コロナや災害時の子どもたちの学習の遅れへの影響を知っていただきたい ○丹波市の子どもたちの教育と未来への熱い想い...

プロジェクト第2弾チラシ作り🎨

〜活動紹介💪✨〜 広報・デザイン担当のヨコ山ルナが、今回のプロジェクト第2弾にて使用するチラシを作ってくれている様子です! お仕事の合間を縫って、一生懸命作ってくれました! 改めて素敵なチラシを作ってくれてありがとう☺️🌷

クラウドファンディング開始しました👀💡

https://camp-fire.jp/projects/view/293695 私たちの丹波市オンラインプロジェクトが、大手クラウドファンディングサイト「CAMP FIRE」で公開されました! こちらのサイトからはクレジットカード決済によるご支援が可能です!...

私たちの活動が神戸新聞に掲載されました!☀️

5/31(日)の神戸新聞朝刊にて、私たちの丹波市オンラインプロジェクトの活動が紹介されました。 現在は引き続き次のステップに向け、準備を進めているところです。 1人でも多くのみなさまに、私たちの活動を知っていただき、ご理解とご協力をいただけましたら幸いです。...

柏原中に対する支援活動報告について

5月初めより実施していた、柏原中学校に対する支援事業が全て完了いたしました。 柏原中学校には ・webカメラ8台 ・タブレット12台 ・wifiルーター1台 を寄付させていただきました。 また学校からは ・若い人たちが行動を起こしてくれてありがたい...

オンラインミーティングを実施しました!

5月23日の夜、zoomを用いて、オンラインミーティングを実施しました! 私たちは活動当初から、日本各地に点在するメンバーと会議をするべく、ZOOMを用いてオンラインミーティングを実施してきました。 今回は、柏原中学校に対する支援の活動報告やその反省会、今後の方向性について...

ホーム: Blog2

よくある質問

こちらでみなさんのご質問、疑問にお答えいたします

​​学校再開が始まるとオンライン環境が要らなくなるのでは?

私たちは以下の理由により引き続きオンライン環境整備が必要であると考えています。
①コロナの第二波への備え
②台風や地震などの自然災害への備え
③これからの時代におけるICTの必要性
①や②については、今後も不確定な状況が続く以上、教育を守るための対策が必要だと考えています。③については、今後、学校現場において子どもたちの学習の遅れを取り戻すべく、ICT等を補助的に活用していく動きが加速するのではないか、またコロナショックをきっかけに世の中でIT機器への必要性が高まるとすれば、その使い方を教育段階で指導していく必要が出てくるのではないか、このように考えています。
ただ、直近では、確かにオンライン環境整備の喫緊性が低まっているというのも事実です。そこで私たちはコロナ収束後の教育のケアなども含めて、故郷に協力できることはないかということを考えています。

​​このような活動は学校や教育委員会の負担になるのではないか?

​私たちは学校現場や丹波市教育委員会などと連絡を取り合いながら、この活動を進めており、私たちの活動によって、現場に混乱が生まれないように、最大限に配慮しながら、活動を進めているところです。また寄付をして終わりではなく、実際に使い方をデモンストレーションするなど、機材の提供に止まらないケアも行っています。

​​こうした活動は政府や自治体が行うべきでは?

​私たちの活動は、公共的な性格を帯びるもので、本来であれば、公的機関にその執行が求められるものです。しかしながら、現在のコロナウイルスの状況を踏まえると、公的機関の活動にも限界があり、財政的な制約に直面したり、手続きに時間がかかるなどの問題が生じています。そして私たちは、そのしわ寄せは全て子どもたちに降りかかっていくものだと考えています。そのため、政府や自治体の支援が行き届くまでに、市民の手によって、少しでも子どもたちの教育を守ってあげたい、そのような思いで活動を行っています。

​​オンライン環境の整備以外の問題もたくさんあるのでは?

​私たちが活動を開始した5月当初は、教育の目処が全く立っておらず、子どもたちが教育を受けられない状態にありました。そこで私たちはその解決策としてオンライン環境が必要であると考え、活動を開始しました。しかし直近では学校再開の動きも出てきており、確かにオンライン環境整備の喫緊性が低まっているというのも事実です。そこで私たちはコロナ収束後の教育のケアなども含めて、故郷に協力できることはないかということを考えています。

​​若者たちがこのような活動をして、きちんと責任が取れるのか?

​私たちは「自分たちができることを、自分たちがやれる範囲でやる」ということを肝に銘じながら活動を行っています。実際に、私たちが活動に先立って実施した中学校への支援事業では、自分たちが手に負える範囲(万一のことがあっても返金ができる範囲)で活動を行ってまいりました。しかしながら、今後活動を拡大していくことになると、私たちとしてもその規模を慎重に見極める必要があると考えています。そしてご協力者のみなさまの期待を裏切ることがないように、最大限の配慮をして活動を進めてまいります。ご理解いただきますよう、お願いいたします。

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​​柏原中支援活動報告書

​​柏原中支援収支報告書

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